thefluffingtonpost:

Photog Makes Whimsical Art With Carpet, Construction Paper and Cat

California photographer Theresa Knudson had an epiphany when her cat Fluffy was sleeping on a blue carpet during a hot day.

“I cut out some construction paper balloons, fish, clouds, etc. and laid them down around him,” Knudson tells The Fluffington Post. “I stood on my sofa and shot from above.”

The rest is Internet history, as the photos have popped up on blogs all over the web. Knudson credits the technique to Jan von Holleben, whom she claims is the master.

Photos by Theresa Knudson, used with permission.

(via imgTumble)

🐧🐧🐧 (Instagramで撮影)

dewdropss:

So why is one considered ‘inappropriate’ and the other accepted? Stop sexualising my body.

ブータン国王の演説が話題になったけど。テレビで編集されて流された映像では、スピーチの多くの重要な部分が削られてしまっていた。しかし逆に、そのカットされた部分を見ると「どういう事を国民に知らせたくなかったのか?」が見えてくる。


以下、テレビの編集でカットされた部分

「世界史において、かくも傑出し、重要性を持つ日本」

「ブータン国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、偉大な日本の成功を心情的に分かち合ってきました」

「日本は、当時外国の植民地であったアジアに自信とその進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本のあとに続いて世界経済の最前線に躍り出た数多くのアジアの国々に希望を与えてきました」

「日本は、過去においても、現代においても、世界のリーダーであり続けます」 

「このグローバル化した世界において、日本は、技術と革新の力、勤勉さと責務、強固な伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです」

第二次世界大戦の歴史を筆頭に、日本人は自国の歴史に自信を持てないように教育され、外国にのっとられているも同然のマスメディアもそれに追い打ちをかけるような報道を行っている現実。


まとめると

日本は現在、世界史をつくる上で極めて重要な位置にいる。過去にはアジアの国々を植民地状態から解放し、自信と希望を与えてくれた。日本は伝統的な価値における模範であり、世界のリーダーにふさわしい。
とブータンの国王が思っている、ということを日本国民には知らせたくなかったのです。